雑誌取材 ・・・SW編・・・
こんにちは。 メジャークラフトの川上です。
本日は、岳洋社「SW」誌の取材に行ってきました。
夕方に帰宅、ワタシがお土産をさばいて、刺身・アラ炊き・塩焼きと
かなりの豪華な晩御飯を製作。・・・そして完食。
(ワタシが釣った魚は、ワタシが完璧に料理しないと気がすまないもので・・・)
旨かった・・・!
また食べたいが、今度はいつになることやら・・・
で、ようやく本日一連の作業が終了して
このブログを製作中。
眠ってしまいそうです。
本題です。
岳洋社さんの取材は、ヒロセマンが数ヶ月に一回の枠で取材されているのですが
今回のお題は「俺は岸釣りだけではない! 船釣りも任せとけ!(ヒロセマン)」です。
ということで、和歌山県御坊市にあるジギング船「オーシャンキッズ」さんにお邪魔する事になりました。

メンバーは、メインのヒロセマンにサポートのワタシと
さらに強力な助っ人で、弊社フィールドスタッフで丹波のジギング王「丹南の兄ちゃん」こと北林氏。
そこに、偶然乗合わしたフィッシングMAX 和歌山店の九鬼氏にも参加してもらいました。
朝、5時半出船。
移動中に準備に取り掛かります。

ところが、港を出たと思えば、「水深20mで〜す。」と船長のアナウンス。
タチウオポイントに到着です。
朝一だけ、タチウオ狙いです。
準備もそこそこに、ワタシも気合の一投目。
ゴンッ!
キターッ!
フッ !!
切られた・・・・・
リーダー8ポンドでは、あきませんわ。
(タイラバの仕掛けそのままやった・・)
そっさく、リーダーとジグを結びなおします。
その間、船中はタチウオパラダイス!
ヒロセマンも余裕の1本目!

指4本です。
助っ人の「丹南の兄ちゃん」北林氏にも・・・

これまた指4本です。
次々に指3本〜4.5本サイズを追加していきます。
ようやく、ワタシも復活!
その一投目!
「では、タチウオの時合いも終了〜。移動しましょ〜!」と船長。
復活後、最初で最後の一投で、アタリも無く、
ワタシのタチウオタイム終了!
それから、約30分間の移動後、メジロ・カンパチのポイントに到着!
水深60〜80mラインでジギング開始です。
皆さん、ガンガンしゃくっております。

数分後、ジギング王 北林氏にヒット!
上がってきたのは、

50cmほどのハマチです。
横にでシャクていたワタシにも待望のヒット!
よっしゃ〜!
と、思った瞬間。
フッ・・・
また〜!
ラインをチェックすると・・・あっ!!
先週のショアジギングのリーダーそのままやった!
シオの引きで、根にすれてズブズブやった・・・
我ながら情けない・・・・・
でも、すぐに釣れるでしょ!
といことで、ラインシステム&ジグの準備をしていると、
ヒロセマンにヒット!

慎重かつ大胆にやり取りをするヒロセマン。
上がってきたのは、

これまた、50cmクラスのハマチ君。
ヒロセマンに続くように、船中ハマチパラダイス!
ようやく、ワタシが写真撮影とラインシステムを終了した頃には、
「魚探の反応悪なったな・・」と船長。
また、乗り遅れた・・・
今日は、こんな日かな〜。
と思いながら、ジグをピックアップ中に、
ゴンッ!
「ひっと!」
ようやく、この言葉が言えました。
今までの事もあるので、いつも以上に慎重にやり取りして、
上がってきたのは、

55cmのヨコワ様。
神様・ヨコワ様です。
いままでの、不幸を著消してくれました。
今日は、これで満足ですわ!
お腹も満足でしたわ!!
その後、シオ狙いのポイントを転々とし、
北林氏がこんな物も釣り・・・

今回取材デビューの岳洋社のホープナカジーこと中島君が
ヒロセマンの取材をしながら。

というフリをしてこんなの釣ったり・・・

うそです。真面目に仕事していましたよ!編集長!
船中なごやかな雰囲気での終了間近。
別のお客さんが、60cmUPのシオを釣ったのが始まりで、
ほかのお客さんにもシオがヒット。
ジギング王北林氏も負けじと、

50cmクラスのシオをゲット!
シオの時合いにヒットしたヒロセマン。
上がってきたのは、ハマチでした・・・。
ワタシは、大満足状態。NOハングリー状態。
こんな状態では、魚は釣れませんね・・・!
お昼過ぎ、帰港時刻となり終了としました。
本日のワタシの使用タックル。

ロッド オフブロー OB-S64/3
リール ソルティガ 4000
ライン サンライン PEジガーHG2.5号
ジグ シャウト ステイ100g
さぁ、明後日から地球丸社 ロッド&リール誌の取材です。
大好きだけど、苦手なBASSです。
ワタシのご近所さん「小川健太郎さん」とヒロセマン&ワタシの
合同取材です。
今から、準備開始です。
まだ、眠れませんね。
ZZZZ・・・・・ZZZZZ.
本日は、岳洋社「SW」誌の取材に行ってきました。
夕方に帰宅、ワタシがお土産をさばいて、刺身・アラ炊き・塩焼きと
かなりの豪華な晩御飯を製作。・・・そして完食。
(ワタシが釣った魚は、ワタシが完璧に料理しないと気がすまないもので・・・)
旨かった・・・!
また食べたいが、今度はいつになることやら・・・
で、ようやく本日一連の作業が終了して
このブログを製作中。
眠ってしまいそうです。
本題です。
岳洋社さんの取材は、ヒロセマンが数ヶ月に一回の枠で取材されているのですが
今回のお題は「俺は岸釣りだけではない! 船釣りも任せとけ!(ヒロセマン)」です。
ということで、和歌山県御坊市にあるジギング船「オーシャンキッズ」さんにお邪魔する事になりました。

メンバーは、メインのヒロセマンにサポートのワタシと
さらに強力な助っ人で、弊社フィールドスタッフで丹波のジギング王「丹南の兄ちゃん」こと北林氏。
そこに、偶然乗合わしたフィッシングMAX 和歌山店の九鬼氏にも参加してもらいました。
朝、5時半出船。
移動中に準備に取り掛かります。

ところが、港を出たと思えば、「水深20mで〜す。」と船長のアナウンス。
タチウオポイントに到着です。
朝一だけ、タチウオ狙いです。
準備もそこそこに、ワタシも気合の一投目。
ゴンッ!
キターッ!
フッ !!
切られた・・・・・
リーダー8ポンドでは、あきませんわ。
(タイラバの仕掛けそのままやった・・)
そっさく、リーダーとジグを結びなおします。
その間、船中はタチウオパラダイス!
ヒロセマンも余裕の1本目!

指4本です。
助っ人の「丹南の兄ちゃん」北林氏にも・・・

これまた指4本です。
次々に指3本〜4.5本サイズを追加していきます。
ようやく、ワタシも復活!
その一投目!
「では、タチウオの時合いも終了〜。移動しましょ〜!」と船長。
復活後、最初で最後の一投で、アタリも無く、
ワタシのタチウオタイム終了!
それから、約30分間の移動後、メジロ・カンパチのポイントに到着!
水深60〜80mラインでジギング開始です。
皆さん、ガンガンしゃくっております。

数分後、ジギング王 北林氏にヒット!
上がってきたのは、

50cmほどのハマチです。
横にでシャクていたワタシにも待望のヒット!
よっしゃ〜!
と、思った瞬間。
フッ・・・
また〜!
ラインをチェックすると・・・あっ!!
先週のショアジギングのリーダーそのままやった!
シオの引きで、根にすれてズブズブやった・・・
我ながら情けない・・・・・
でも、すぐに釣れるでしょ!
といことで、ラインシステム&ジグの準備をしていると、
ヒロセマンにヒット!

慎重かつ大胆にやり取りをするヒロセマン。
上がってきたのは、

これまた、50cmクラスのハマチ君。
ヒロセマンに続くように、船中ハマチパラダイス!
ようやく、ワタシが写真撮影とラインシステムを終了した頃には、
「魚探の反応悪なったな・・」と船長。
また、乗り遅れた・・・
今日は、こんな日かな〜。
と思いながら、ジグをピックアップ中に、
ゴンッ!
「ひっと!」
ようやく、この言葉が言えました。
今までの事もあるので、いつも以上に慎重にやり取りして、
上がってきたのは、

55cmのヨコワ様。
神様・ヨコワ様です。
いままでの、不幸を著消してくれました。
今日は、これで満足ですわ!
お腹も満足でしたわ!!
その後、シオ狙いのポイントを転々とし、
北林氏がこんな物も釣り・・・

今回取材デビューの岳洋社のホープナカジーこと中島君が
ヒロセマンの取材をしながら。

というフリをしてこんなの釣ったり・・・

うそです。真面目に仕事していましたよ!編集長!
船中なごやかな雰囲気での終了間近。
別のお客さんが、60cmUPのシオを釣ったのが始まりで、
ほかのお客さんにもシオがヒット。
ジギング王北林氏も負けじと、

50cmクラスのシオをゲット!
シオの時合いにヒットしたヒロセマン。
上がってきたのは、ハマチでした・・・。
ワタシは、大満足状態。NOハングリー状態。
こんな状態では、魚は釣れませんね・・・!
お昼過ぎ、帰港時刻となり終了としました。
本日のワタシの使用タックル。

ロッド オフブロー OB-S64/3
リール ソルティガ 4000
ライン サンライン PEジガーHG2.5号
ジグ シャウト ステイ100g
さぁ、明後日から地球丸社 ロッド&リール誌の取材です。
大好きだけど、苦手なBASSです。
ワタシのご近所さん「小川健太郎さん」とヒロセマン&ワタシの
合同取材です。
今から、準備開始です。
まだ、眠れませんね。
ZZZZ・・・・・ZZZZZ.